Aaron’s Bass Hole – 整列!ペダルの接続順101
takahiro tozawa
ペダルのデモビデオ等のコメント欄をずーっと見てると、色んな意見で混乱する事も有りますが、必然的に「このペダルは俺のボードのどこに接続すれば良いかな?」なんてなりますよね?
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ペダルのデモビデオ等のコメント欄をずーっと見てると、色んな意見で混乱する事も有りますが、必然的に「このペダルは俺のボードのどこに接続すれば良いかな?」なんてなりますよね?
Read More今回のブログは、去年20周年を迎え今なお 爆進中のMUCCのMiyaさんです!彼は結構前から当社のペダル使用していて、なんとウチのペダルだからこそ出来た曲が有るとの事で!EQDのペダル達は、「弾かさせる」、「ペダルに影響されてリフや曲が生まれる」なんて言葉を良く聞きますが、彼からもそんな嬉しい言葉も有りました。そして皆さんご存知の通り、やっぱりペダル一つ一つに対しての的確な“耳”を持っていますね。音に対するこだわりと知識が有るのが分かります。ちなみにDisaster Transport SRを最近1つ追加して、なんと全部で3台使用している様です!常に活動しているMiyaさん、MUCCの最新の動向はhttp://55-69.com/ でチェック出来ます!
Read Moreどうも!アースクエイカーのタカです!今回のEQDインタビューは皆さんご存知のベーシスト、TOKIEさんです!色んなセッションからお呼びの掛かる彼女ですが、沢山のプロジェクトに対応する音作りなんかはどうしてるのかな?と素朴な思いからインタビューを申し込みました。彼女と知り合ったのは2年くらい前。俺がアースクエイカーの手伝いを始めてから人づてで紹介して頂いたのですが、正直俺のTOKIEさんの印象はオールドスクールなベースプレイでエフェクターをバンバン使う印象が全く無かったので、中尾憲太郎さんが行なった“EQDのペダルを体験できる”イベントで見かけた時はちょっと意外だなーなんて思いました。
Read Moreライブの時にボロボロの安物のDIをせっかく搬入したSVTのセットの上に置かれた夜ほど最悪な事は無いですよね...。うちらミュージシャンは大金を叩いて理想のトーンを常に追いかけていて、自分の人生を掛けて沢山の機材を入手しています。インスタグラムのRigs Of Doomに採用されるようなデカいスピーカー達をライブハウスの3階までせっかく運んだのに、ヤル気の無いライブハウスのヤツらに安物のDIでセコい音を出された日にゃ...。その気持ち分かります。でも現実には私たちのほとんどが小さい箱やバーで演奏するので、DIのベースサウンドが丁度良い音として扱えるんですよね。それでは、僕の出番です。
Read More中尾です。中尾憲太郎です(なんとなく自分の名前はフルネームで1ワードのような気がしてる)
Read More今回アースクエイカーデバイセスが日本でピックアップするアーティストは田渕ひさ子。
様々なバンドで活躍する他ソロ活動もおこなうギタリスト。
Read Moreみなさん、これは当社にとって凄く嬉しく、誇りに思う出来事です。SubPopから復活のアルバムをリリースしたばかりのサンディエゴ出身のあの伝説のバンド、Hot Snakesが当社のスタジオで最新アルバムJericho Sirensからのスマッシュヒット”Death Doula”を演奏してくれました!
Read Moreどうもローエンド好きな人達!今回はBit Commander、Tentalce、Organizerを使って、ベースをドスン!っと効かせようと思います!それでは早速オクターブを掘り始めましょう!
Read Moreどうも!アースクエイカーのTakaです!アメリカ本国同様に日本国内にもアップデートされたペダルの流通が始まっているんですが、今回のブログはアップデートの目玉!新機能のFlexi-Switching(フレキシ•スイッチング)を紹介したいと思います!
Read MoreSpotlightsはラウドなバンドです。オハイオ州レイクウッドのボーリング場と併設されているライブハウス、Mahall’sでのライブの前にベースのSarah Quintero(セラ•クインテロ)に話を伺いました。濃厚な重低音を作るディストーションとファズの大洪水に光を注ぎ、頭蓋骨に直接突き刺さる様なスラッジー/シューゲイザーリフ達。
Read Moreこんにちは!アースクエイカーのタカです!EQDのペダルをチェックしてくれる方は既にご存知の裏蓋のイタズラ書き!今回はその張本人、俺も仲良くしてもらっているサムのインタビューを紹介します。
Read More“When the Levee Breaks.”(Led Zeppelin) “In the Air Tonight.” (Phill Collins)やCalifornication(レッチリ)。これらは曲やアルバムは他の物とは違います。コンプレッションは曲を良くもダメにもします。アルバム全体もです。それでも殆どの音楽の聞き手や有能なミュージシャンにですらミステリアスな物です。
Read More発売させてからしばらく経つData Corrupter Modulated Monophonic Harmonizing PLLは未だに話題沸騰で賛否両論!めっちゃ好きな人も見るし、試した時に暴れん坊過ぎて笑っただけで終わっちゃう人も居るし。
Read Moreどうも!アースクエイカーのタカです。今回はなんとウチのボスでたった一人のペダルの開発者、ジェイミー・スティルマンのインタビューです!で、普通のペダル関係のインタビューは彼も腐る程やってるだろうし、EQDのペダル関係の彼の会話は色んな所で見れるので、今回はジェイミーの個人的な機材等に付いて話をしてもらいました。
Read More今回は、以前に御茶ノ水のESPで行なった中尾憲太郎さんとTera Melosのニックのクリニックの模様をお送りします!この話が決定した時は音にストイックな憲太郎さんと、音と遊びまくってしまうニック(笑)、この二人がどういう化学反応を起こすのかと勝手に想像を膨らませていましたが。
Read MoreAfterneathの音はペダルの見た目そのままの様な音です。魔法使いが洞窟に居る様な。貴方が魔法使いなら、洞窟は貴方が繰り出す信号を魔法に変えてくれる楽器となります。
Read Moreこの前のブログ、パワーサプライVSバッテリー(https://www.earthquakerdevices.jp/blog/2017/12/22/-tube-town-vs)は読んで頂けましたか?そのついでと言ってはなんですが、今回はアースクエイカー流のペダルボードの作り方をお見せします!
あと後半で、オマケでウチの社員の機材なんかも紹介しますね。
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Kaitlin Wolfberg(ケイトリン・ウルフバーグ)のバイオリンは時空を超越します。卓越した音楽家で、LAをベースに活動(Dweezil Zappa and The dB’のレコーディング等に参加) している彼女が、彼女のオリジナル曲“Lazy Bones”のライブレコーディングをホアン・アルデレッテの5 Starr Sound Labsで行ってくれました。
Read More今回の”EarthQuaker Session”はサンディエゴ出身のEarthlessをEQDスタジオに招待して、彼らのスタジオアルバム、From the Agesからのヘビーなストーナーロックチューン”Violence of the Red Sea”をお送りします。
Read More今回のEarthQuaker Sessionではサンディエゴ出身のEarthlessのギター、Isaiah Mitchell(イザイヤ・ミチェル)とのインタビューをカリフォルニア州サンフランシスコ北部の壮大な景色をバックに行いました!彼がメインで使用しているボードに普段のせられるペダル達を持って来てもらい、アースクエイカーのペダルをメインで使用している理由等を語って頂きました。
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